「私ってカウンセリングが必要な人なのかな?」 「このくらいの悩みで受けてもいいの?」 と迷っていませんか?
心がしんどいと感じていても、「もっとつらい人がいるのに」「大げさだと思われそう」と考えて、相談をあと回しにしてしまう方は少なくありません。
結論からお伝えすると、カウンセリングは「病気の人」や「限界の人」だけのものではありません。自分ひとりでは気持ちの整理がつかないと感じたときが、利用を考えてよいタイミングです。
この記事では、次のことをわかりやすく整理しました。
- カウンセリングが必要な人の5つの特徴
- カウンセリングが必要かどうかを確かめるセルフチェック
- カウンセリングを受けるべき4つのタイミング
- カウンセリングが必要ない人、効果を感じにくい人の違い
- 学生の方の相談先、費用の目安、よくある質問
読み終わるころには、「自分は今どうすればよいか」が少し見えてくるはずです。ご自身の状態と照らし合わせながら読んでみてくださいね。
「迷っているなら、まずは話を聞いてもらうだけでもいい」
カウンセリングとは?必要性と医療機関との違い
「カウンセリングが必要な人」を考える前に、カウンセリングがどんな場なのかを押さえておきましょう。ここがわかると、自分に必要かどうかも判断しやすくなります。
話しながら気持ちを整理していく場
カウンセリング(心理カウンセリング)は、心理の専門家と対話をしながら、悩みや気持ちを整理し、自分なりの向き合い方を見つけていく時間です。
カウンセラーは、答えを押しつけたり、あなたの考えを評価したりはしません。話を丁寧に聞き、質問を投げかけながら、あなたが自分の気持ちや考え方のくせに気づけるよう手助けをします。
心理職で唯一の国家資格である公認心理師は、法律で「心理に関する支援を要する者に対し、その心理に関する相談に応じ、助言、指導その他の援助を行う」ことを業務とする専門職と定められています。また、公認心理師には仕事で知った秘密を守る義務(秘密保持義務)があります。
参考:e-Gov法令検索「公認心理師法」(第2条・第41条)
心療内科・精神科との違い
心療内科や精神科は医療機関です。医師が診察をして病気かどうかを判断し、必要に応じて薬を処方したり、休職などのための診断書を書いたりします。
カウンセリングは、病気の診断や薬の処方はしません。対話を通して、気持ちの整理や自己理解をサポートする場です。
どちらがよい・悪いではなく、役割が違うと考えるとわかりやすいでしょう。通院しながらカウンセリングを受ける人もいます。その場合は、主治医の考えを確認しながら進めることが大切です。公認心理師法でも、相談する人に主治医がいる場合は、公認心理師はその指示を受けることになっています(第42条第2項)。
カウンセリングと心療内科の違いをもっと詳しく知りたい方は、オンラインカウンセリングと心療内科の違いとは?も参考にしてみてください。
「この程度で受けていいの?」と迷わなくて大丈夫
「もっと悪くなってから行くもの」と思われがちですが、カウンセリングは、体の調子を整えるのと同じように、心のメンテナンスとして早めに使ってかまいません。
むしろ、自分の気持ちを言葉にできる余裕があるうちのほうが、カウンセリングの時間を有効に使いやすいともいえます。「こんなことで相談していいのかな」と思える段階こそ、利用を考えてよいタイミングです。
カウンセリングを受けることに抵抗がある方は、カウンセリングを受けるのは恥ずかしい?踏み出せない理由と一歩進む方法もあわせて読んでみてください。
カウンセリングが必要な人の5つの特徴
ここからは、カウンセリングを受けることで楽になりやすい人の特徴を5つ紹介します。当てはまるものがあっても「おかしい」ということではありません。自分を知るヒントとして読んでみてください。
①自分に厳しく無理をしてしまいがち
自分に厳しく、つい無理をしてしまう人は、カウンセリングを受けることをおすすめします。
周りから見れば明らかにがんばりすぎているのに、本人は無理をしていることに気づいていない、あるいは「もっと頑張らなければ」と思い続けていることがあります。
カウンセリングで第三者と一緒に今の自分を見つめ直すと、「ここまで背負わなくてもよかった」「この基準は厳しすぎたかもしれない」と気づけることがあります。
②悩みを人に言えない
悩みを誰かに話すと、それだけで気持ちが軽くなる人は多いものです。具体的なアドバイスがなくても、話しているうちに気持ちが整理され、次に何をすればいいかが見えてくることもあります。
ですが、「心配をかけたくない」「弱みを見せたくない」と悩みを人に言えない人や、打ち明けられるほど身近な人がいない人は、そのきっかけを持てません。
カウンセラーは、あなたの家族や職場とは関わりのない第三者です。身近な人には言いにくい話こそ、カウンセリングを活用して打ち明ける機会を作るのがよいでしょう。
③自己肯定感が低く、落ち込みやすい
自己肯定感が低く、「どうせ私なんか…」と落ち込みがちな人も、カウンセリングを受けたほうがよい人といえます。
「人に相談したら、その人の評価で余計に傷つきそう」と感じている方こそ、否定せずに聞いてもらえる場が役立ちます。
カウンセリングで自分の状況を整理していくと、「こんなこともできている」「前よりできるようになった」と、自分で自分を認められる場面が少しずつ増えていくかもしれません。
自己肯定感について詳しく知りたい方は、自分が嫌い・自己肯定感が低いときの原因と向き合い方も読んでみてください。
④同じ悩みや人間関係のつまずきをくり返す
職場が変わっても同じような人間関係で疲れてしまう、恋愛でいつも似た形でうまくいかなくなる、といったように、同じパターンの悩みをくり返している人もカウンセリングが向いています。
くり返す悩みの背景には、本人も気づいていない考え方や行動のくせがあることがあります。自分ひとりで振り返ると責める方向に向かいがちですが、カウンセラーと一緒に振り返ると、責めるのではなく「理解する」視点で見直しやすくなります。
⑤心理的・社会的な問題が背景にある
職場の人の一言がきっかけで悩むようになった、家族の対応に不満がある、介護や子育てで余裕がない、など、周りの環境や人間関係が背景にある悩みも、カウンセリングで扱えるテーマです。
こうした悩みは、自分が変わるだけではどうにもならないこともあります。ときには、職場の相談窓口や福祉の窓口など、別の専門家につないで環境を調整する必要もあります。
すべてを自分で抱えるのは難しいので、まずはカウンセリングで状況を整理し、今後の見通しを立てていくことが大切です。
「当てはまるものがあったけれど、何から話せばいいかわからない」
カウンセリングが必要かどうか診断できるセルフチェック

自分がカウンセリングを必要な人なのかどうかをセルフチェックしてみましょう。
ここに1つでも当てはまった場合にはカウンセリングを検討するのがおすすめといえます。
- 最近ストレスを感じる人
- 孤独を感じる人
- 他人に対して不快、不安を覚える人
- 現状を何とか変えたいと思う人
このセルフチェックは、病気かどうかを判断するものではありません。「相談してみてもいいかも」と考えるきっかけとして使ってください。
最近ストレスを感じる人
ストレスが溜まっていることはわかっているけれど、どう解消すればいいのかわからない人は、カウンセリングが必要な人といえます。
ストレスを感じている自覚がなくても、朝起きるのがつらい、仕事に行きたくない、出勤前によくお腹をこわすなど、体に何かしらのサインが出ていることもあります。ストレスが体の症状として表れている可能性があります。
孤独を感じる人

人と一緒にいても孤独を感じる人や、一人で過ごす時間に寂しさが強くなっている人も、カウンセリングが必要な人です。
とくに、リモートワークや一人暮らしなどで、人と顔を合わせて話す時間が少ない生活が続くと、気づかないうちに孤独感が強まることがあります。
他人に対して不快、不安を覚える人
家族や友人、職場の同僚などに対して、不快感や不安感が続いている場合は、その理由を知るためにもカウンセリングが役立ちます。
人とうまく接することがつらくなると、仕事や日常生活にも影響が出てきます。「なぜこの人といると苦しくなるのか」を一度落ち着いて見つめ直すことが、関係を見直す第一歩になります。
現状を何とか変えたいと思う人
今の状況を何とかしたいと考えている人も、カウンセリングが必要な人といえます。
ただし、カウンセリングはコーチングとは違い、カウンセラーが答えを示したり、目標に向けて引っぱってくれたりするものではありません。現状とこれからを一緒に見つめ直すことで、自分で変化を選ぶきっかけをつかむ場です。
カウンセリングを受けるべき4つのタイミング

「カウンセリングを受けた方がいいのはいつ?」と迷う方に向けて、利用を考えたいタイミングを4つ紹介します。
生活に大きな変化があったとき
進学や就職、転職、異動、結婚、出産、引っ越しなど、生活の変化は心に負担がかかりやすい時期です。
国立精神・神経医療研究センターの「こころの情報サイト」でも、うつ病はつらい出来事だけでなく、結婚や就職、引っ越しのような嬉しい出来事のあとにも起こることがあると説明されています。「良いことのはずなのに、なぜか気持ちが沈む」というときも、ひとりで抱えずに相談してみましょう。
参考:国立精神・神経医療研究センター「こころの情報サイト うつ病」
つらい出来事や大切な存在との別れがあったとき
身近な人やペットとの別れ、失恋、職場でのハラスメントなど、つらい出来事のあとは、気持ちの整理に時間がかかります。
周りには「もう大丈夫」と見せていても、心の中ではまだ受け止めきれていないこともあります。悲しみや怒りを安心して言葉にできる場を持つことは、自分を守ることにつながります。
同じ悩みが長く続いているとき
何か月も同じことで悩み続けている、考えても考えても堂々巡りになってしまう、というときもカウンセリングを考えてよいタイミングです。
ひとりで考えていると、どうしても同じ視点から抜け出しにくくなります。第三者と話すことで、別の見方や、まだ試していない選択肢に気づけることがあります。
自分で「カウンセリングが必要かも」と思ったとき
自分にカウンセリングが必要だと感じているなら、そのタイミングで受けるのがいちばんです。
自分の口で自分の状況を話せるうちは、カウンセリングの時間を活かしやすい状態です。深く考えすぎて自分を責め続けたり、自分が嫌になったりする前に、早めに相談してみましょう。
カウンセリングが必要ない人・効果を感じにくい人

カウンセリングが役立つ人がいる一方で、今はまだ必要ない人や、受けても効果を感じにくい状況もあります。
今すぐ受けなくてもよい人
悩みがあっても、身近な人に話して気持ちが落ち着く、休むと元気が戻る、自分なりの対処法でやり過ごせている、という場合は、今すぐカウンセリングを受けなくても大丈夫です。
ただ、状況は変わるものです。「前は平気だったのに、最近は休んでも回復しない」と感じたら、そのときに改めて検討してみてください。
カウンセリングの効果がないと感じやすいパターン
次のような場合は、「カウンセリングは効果がない」と感じやすくなります。
- 1回で悩みが解決することを期待している
- カウンセラーが答えを教えてくれるものだと思っている
- カウンセラーとの相性が合わず、本音を話せていない
- 話したいことが自分の中でまったく決まっておらず、毎回なんとなく終わってしまう
厚生労働省の「こころの耳」では、カウンセリングに効果はあると考えられるとしたうえで、その効果は、相談する人の意欲、カウンセラーの関わり方、両者の関係の質、使われる方法など、いくつもの要因に左右されると説明しています。
参考:厚生労働省「こころの耳 Q5:カウンセリング効果の実際は?」
「どうなりたいか」をぼんやりとでも伝えること、合わないと感じたらカウンセラーを変えることが、効果を感じやすくするコツです。
効果を感じるまでの回数と期間
カウンセリングは、1回で何とかなるということはほとんどありません。何回か続けながら、少しずつ気持ちを整理していくものです。
必要な回数や期間は、悩みの内容や目的によって違います。最初は2週間〜1か月に1回など、無理のない間隔で始めて、カウンセラーと相談しながら調整していくとよいでしょう。頻度の考え方は、カウンセリングの頻度・回数の目安は?で詳しく解説しています。
「続けられるか不安」という方こそ、最初に相談してみませんか。
Kimochiは月額制なので、月1回30分から、自分のペースで続けやすい形を選べます。
学生がカウンセリングを受けたいときの相談先
「学生でもカウンセリングを受けていいの?」と迷う方もいるかもしれません。学生の方も、もちろん相談してかまいません。
大学・専門学校の学生相談室
大学や専門学校には、学生相談室(学生相談センター)や保健管理センターを置いているところが多くあります。学業や進路、友人関係、家族のことなど、幅広い悩みを相談できます。
利用のしかたや予約の方法は学校によって違うので、学校のホームページや学生向けの案内で確かめてみてください。
中学生・高校生はスクールカウンセラーや保健室へ
中学生・高校生の方は、学校のスクールカウンセラーや保健室の先生に相談する方法があります。身近な大人に話しにくいときも、まずは学校の中で話せる人を探してみてください。
なお、Kimochiを利用できるのは18歳以上の方です(18〜19歳の方は保護者の同意が必要です)。
カウンセリングを受ける場所と費用の目安
自分にカウンセリングが必要だとわかったら、次は「どこで受けるか」を考えましょう。受け方の違いと費用の目安を紹介します。
対面のカウンセリングとオンラインのカウンセリング
カウンセリングには、相談室に足を運ぶ対面型と、自宅などから受けられるオンライン型があります。
対面のカウンセリングは、表情や声の細かな変化が伝わりやすく、落ち着いた空間で話せるのが良いところです。一方で、通う時間や交通費がかかり、近くに相談室がない場合は続けにくいこともあります。
オンラインのカウンセリングは、スマホやパソコンがあれば、移動せずに好きな場所で受けられるのが特徴です。通信環境によっては声が途切れることもありますが、近くに相談先がない方や、忙しくて通う時間が取れない方にとって、続けやすい選択肢です。
カウンセラーや相談先の選び方は、カウンセリングの選び方の記事で詳しくまとめています。
費用の目安と続けやすさ
医療機関で医師が行う精神療法などは健康保険の対象になる場合がありますが、医師以外が行うカウンセリングは、通常は健康保険の対象外で全額自費となります。
料金は相談機関によって幅がありますが、厚生労働省の「こころの耳」では、60分あたり1万円前後かかるとされています。カウンセリングは続けることで意味が出てくるものなので、無理なく続けられる費用かどうかも大切なポイントです。
参考:厚生労働省「こころの耳 Q5:カウンセリング効果の実際は?」
保険が使える条件はカウンセリングが保険適用になる条件、料金の相場はカウンセリングの料金相場で詳しく解説しています。
公認心理師に相談できるオンラインカウンセリング「Kimochi」
「自分にはカウンセリングが必要かもしれない」と思ったら、オンラインカウンセリングの「Kimochi」も選択肢のひとつです。
- カウンセラーは全員が公認心理師(心理職で唯一の国家資格)
- 相性が合わなければ、何度でもカウンセラーを変更できる
- ビデオ・チャット・ペアの3つの相談スタイルから選べる
- 顔出し不要・匿名で利用でき、スマホから受けられる
- 土日祝や平日の夜も相談でき、登録から最短3時間で相談できる
- 月1回30分から、チャットで相談できるプランまで、自分に合うプランを選べる
料金は月額制で、月1回30分の「ととのいプラン」が初月3,278円(税込)※から利用できます。
※初月30%OFFは、初めてご利用の方が対象です。ととのいプラン(月1回30分)の最低登録期間は4ヶ月です。
「カウンセリングを受けるほどかわからない」という段階でも大丈夫です。
相性が合わなければカウンセラーを変更できるので、まずは今の気持ちをそのまま話してみてください。
命の危険を感じるほどつらいときは #いのちSOS(0120-061-338)、身の危険があるときは110番へ連絡してください。
よくある質問
カウンセリングを受けるか迷っている方から、よく届く疑問にお答えします。
Q. カウンセリングを受けるのは甘えですか?
甘えではありません。体の調子が悪いときに病院へ行くのと同じように、心が疲れたときに専門家の力を借りるのは自然なことです。限界まで我慢するより、早めに相談したほうが、気持ちの整理もしやすくなります。
Q. カウンセリングを受けるべきか診断する方法はありますか?
この記事のセルフチェックのように、目安を確かめる方法はあります。ただし、病気かどうかの診断は医師にしかできません。迷うときは、「受けたほうがいいか」からカウンセラーに相談してみるのもひとつの方法です。
Q. 心療内科とカウンセリング、どちらに行くべきですか?
悩みを整理したい、誰かに聞いてほしいという場合は、カウンセリングから始めてかまいません。眠れない、食欲がないなどの状態が続いて生活に支障が出ているときは、心療内科や精神科への相談も考えてください。
Q. カウンセリングは何回くらい受ければいいですか?
悩みの内容や目的によって違うため、決まった回数はありません。1回で解決することは少なく、何回か続けながら少しずつ変化を感じていくのが一般的です。カウンセラーと相談しながら、自分に合うペースを決めていきましょう。
Q. カウンセリングをやめるタイミングはいつですか?
最初に考えていた目的に近づいた、ひとりでも気持ちを整理できるようになってきた、と感じたときが、やめることを考えるタイミングです。いきなりやめるのが不安なら、間隔を少しずつ空けていく方法もあります。やめたいと思ったら、その気持ちもカウンセラーに伝えてみてください。
Q. 何を話せばいいかわからなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。うまく話そうとしなくても、カウンセラーが質問をしながら一緒に整理していきます。事前にメモを用意しておくと安心な方は、カウンセリングが始まる前の準備も参考にしてみてください。
ここまで読んで、「やっぱり一度話してみたい」と感じた方へ。
まとめ
ここまで、カウンセリングを受けたほうがよい人の特徴や、受けるべきタイミング、効果を感じにくいパターンについて解説しました。
- カウンセリングは、病気の人や限界の人だけのものではない
- 自分に厳しい、悩みを言えない、自己肯定感が低い、同じ悩みをくり返す、環境に悩みの背景がある人は、カウンセリングが役立ちやすい
- 生活の変化やつらい出来事のあと、悩みが長く続くとき、自分で必要だと感じたときが受けるタイミング
- 「受けるほどかわからない」という段階でも、相談してかまわない
- 効果は1回で出るものではない。目的を伝え、相性の合うカウンセラーと続けることが大切
カウンセリングが必要かどうかに、はっきりした線引きはありません。「少し話を聞いてほしい」と思えたなら、それが相談してよいサインです。
近年は対面だけでなくオンラインのカウンセリングも広がり、以前よりずっと気軽に利用できるようになりました。ひとりで抱え込まず、自分に合った形で相談してみてくださいね。
心の中のもやもやを、言葉にするところから始めてみませんか。
- オンラインカウンセリングとは?
- オンラインカウンセリングのおすすめな方法
- 通話カウンセリング
- カウンセリングの種類
- カップルカウンセリング
- 夫婦カウンセリング
- カウンセリングの料金相場
- カウンセリングの保険適用
- カウンセリングの選び方
- カウンセリングの流れ
- カウンセリングが始まる前の準備
- カウンセリングが無料で利用できる場所
- カウンセリング後に落ち込む
- カウンセリングが恥ずかしい理由
- カウンセリングとコーチングの違い
※Kimochiはオンラインカウンセリングサービスであり、医療行為・診断・診療は行いません。通院中の方は、主治医の許可を得たうえでご利用ください。
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