配偶者の不倫を知ってしまった。自分の不倫をやめたいのに、やめられない。浮気や不倫の問題に直面したとき、誰にも相談できずに一人で抱え込んでしまう人は少なくありません。
家族や友人には知られたくない、話せば相手を悪く言われてしまう、自分が責められるかもしれない。そんな思いから、つらい気持ちを言葉にできないまま過ごしていませんか。
そんなときの選択肢の一つが「不倫カウンセリング」です。この記事では、不倫カウンセリングとは何か、どんな立場の人が何を相談できるのか、期待できる効果、夫婦関係の再構築との関わり、受け方や選び方、法律の手続きで頼れる先までを紹介します。
不倫の意味や、どこからが不倫になるのか、不倫をする人の特徴を知りたい人は、不倫とは?どこからが不倫かの線引きと、する人の特徴・心理をあわせて読んでみてください。
不倫カウンセリングとは?

不倫カウンセリングとは、不倫や浮気をめぐる悩みを、カウンセラーに話しながら整理していく相談のことです。「浮気相談のカウンセリング」と呼ばれることもあります。
不倫の問題では、怒り、悲しみ、不安、罪悪感、執着など、さまざまな感情が一度に押し寄せます。カウンセリングでは、そうした感情を否定せずに受け止めてもらいながら、自分が本当はどうしたいのかを、自分のペースで見つけていくことを目指します。
カウンセラーは、どちらが悪いかを裁いたり、離婚するかどうかを決めたりする存在ではありません。また、慰謝料や離婚の手続きといった法律の問題を解決する場でもありません。気持ちの整理と、これからの選択を考えるための支えになる場所です。
不倫カウンセリングで相談できること
不倫カウンセリングは、不倫をされた側だけでなく、した側も、さまざまな立場の人が利用できます。
不倫をされた側
- 配偶者の不倫を知ってから、つらい気持ちが消えない
- 怒りや悲しみを誰かに聞いてほしい
- 相手を許せない自分が苦しい
- 浮気されたことを思い出して、眠れない日がある
- 離婚するか、やり直すか決められない
- 子どもへの影響が心配で、どう動けばいいかわからない
不倫をされた側は、信頼を裏切られたショックに加えて、「自分に魅力がなかったのでは」と自分を責めてしまうこともあります。カウンセリングでは、傷ついた気持ちを受け止めながら、自分を責めすぎずにこれからを考えていくことができます。
不倫をした側
- 不倫をやめたいのに、やめられない
- このまま関係を続けるべきか悩んでいる
- 罪悪感や、発覚への不安で心が休まらない
- 配偶者との関係を見直したい、やり直したい
- なぜ不倫をしてしまったのか、自分でもわからない
不倫をした側の悩みは、周りに打ち明けにくく、一人で抱え込みがちです。カウンセリングでは責められることなく、自分の気持ちや行動の背景に目を向けることができます。
不倫をやめたいときにできること
頭ではやめたいと思っていても、相手からの連絡に心が揺れたり、寂しさから会ってしまったりして、関係を断ち切れないことがあります。カウンセリングでは、その関係が自分にとって何を満たしていたのか、やめられない気持ちの奥に何があるのかを、責められることなく見つめていくことができます。
やめたい理由と、やめられない理由の両方を言葉にしてみると、自分にとって本当に大切なものが見えてくることがあります。一人では揺り戻されてしまう気持ちも、話せる相手がいることで支えやすくなります。
不倫相手の立場
既婚者と関係を持ってしまい、苦しんでいる人もいます。「別れたいのに離れられない」「将来が見えず不安」「誰にも言えない孤独がつらい」といった悩みも、カウンセリングで相談できます。
夫婦やカップルで
不倫が発覚した後、夫婦やカップルが二人でカウンセリングを受けることもあります。二人だけでは感情的になってしまう話し合いも、カウンセラーが間に入ることで、お互いの気持ちを落ち着いて伝えやすくなります。
不倫が発覚した直後に大切にしたいこと
不倫が発覚した直後は、強いショックで冷静な判断が難しくなります。こんなときこそ、次のことを大切にしてください。
大きな決断を急がない
怒りや悲しみがピークのときに、離婚や別れといった大きな決断をすると、後から後悔することがあります。「今すぐ決めなくてもいい」と自分に許可を出し、気持ちが少し落ち着くまで待つことも大切です。
自分の心と体を守る
眠れない、食べられない、仕事が手につかないといった状態になるのは、珍しいことではありません。まずは休むこと、食べられるものを口にすることを優先しましょう。不調が続く場合は、一人で抱え込まず、誰かに話を聞いてもらうことも考えてください。
気持ちを話せる相手を持つ
一人で考え続けると、同じ問いが頭の中をぐるぐると回り続けます。信頼できる人や、利害関係のないカウンセラーに話すことで、少しずつ気持ちを整理できるようになります。
不倫カウンセリングの5つの効果

不倫カウンセリングを利用することで、次のような効果が期待できます。感じ方には個人差があり、すぐにすべてが楽になるわけではありませんが、一人で抱えるよりも前に進みやすくなります。
1. ストレスが和らぐ
不倫をされた側は、心に大きなストレスがかかります。身近な人に相談しづらいことも、さらなるストレスの原因になります。カウンセラーに話を聞いてもらうことで、理解してもらえたという安心感が生まれ、心の重荷が少し軽くなることがあります。
不倫をした側にとっても、秘密を抱え続けること自体が大きな負担です。人に言えない苦しさを言葉にできる場があることで、張りつめた気持ちがゆるむこともあります。
2. 感情を整理できる
不倫で傷ついた感情は、一人で抱え込むと整理しにくいものです。カウンセリングでは、感情を言葉にして表すことで、自分の中にある気持ちを整理する手助けが得られます。気持ちが整理できると、次にどう動くかが見えてきます。
3. 不倫の背景を理解できる
カウンセラーと一緒に振り返ることで、なぜ不倫が起きたのか、夫婦の間で何が起きていたのかを冷静に見つめられることがあります。背景を理解することは、相手を許すためではなく、自分がこれからどうするかを考えるための材料になります。
4. 夫婦関係を見直すきっかけになる
不倫カウンセリングは、夫婦関係を見直すきっかけにもなります。対話を重ねる中で、これまで言えなかった不満や、お互いに求めていたことに気づくことがあります。それが、関係をやり直すか、別の道を選ぶかを考える手がかりになります。
5. 離婚や別れも含めて選択肢を整理できる
関係を修復するのか、離婚や別れを選ぶのか。カウンセリングでは、どちらが正解かを決めるのではなく、それぞれの選択肢を冷静に整理していきます。感情に流された判断ではなく、自分が納得できる決断に近づくことができます。
夫婦関係の再構築とカウンセリング
不倫の後、離婚せずに夫婦関係をやり直すことを「再構築」と呼ぶことがあります。再構築を選ぶ夫婦もいれば、話し合いの末に別の道を選ぶ夫婦もいます。どちらが正しいということはありません。
再構築を考えるときのポイント
- 不倫をした側が関係を断ち、向き合う姿勢があるか:相手との関係が続いたままでは、信頼の回復は難しくなります
- された側の気持ちの回復には時間がかかると理解する:何度も思い出してつらくなるのは自然なことです。した側には、その気持ちに寄り添い続ける覚悟が求められます
- 不倫の前からあった夫婦の課題に目を向ける:会話の少なさや、すれ違いなど、関係の中にあった課題を二人で見直すことも大切です
- 無理に許そうとしない:許せない気持ちがあっても、再構築を考えることはできます。自分の気持ちを押し殺さないことが大切です
二人だけで話し合えないときは
不倫の話し合いは、どうしても感情的になりやすいものです。二人だけでは話し合いが進まないときは、夫婦で一緒にカウンセリングを受ける方法があります。夫婦で受けるカウンセリングの流れや効果は、夫婦カウンセリングとは?相談内容と流れ、公的な相談先で詳しく紹介しています。
また、家庭裁判所には、円満な夫婦関係を回復するための話し合いの場として「夫婦関係調整調停(円満)」という手続きがあり、離婚するかどうか迷っている人も利用できます(参考:裁判所「夫婦関係調整調停(円満)」)。
子どもがいる場合
子どもがいる場合は、親の不安定な様子や、夫婦の言い争いが子どもに伝わることもあります。子どもの前で相手を責めない、子どもに夫婦の問題の判断を委ねないなど、子どもを巻き込まない配慮を心がけましょう。親自身が気持ちを整理できる場を持つことは、子どもを守ることにもつながります。
不倫カウンセリングの受け方
不倫カウンセリングには、主に次のような受け方があります。生活スタイルや話しやすさに合わせて選びましょう。
対面カウンセリング
カウンセリングルームなどに出向いて、カウンセラーと直接会って話す方法です。その場で表情や雰囲気ごと受け止めてもらえる安心感があります。通う時間がかかること、近所の人に見られないかといった心配がある場合は、場所選びも大切です。
電話カウンセリング
住んでいる地域に関係なく相談できる方法です。顔を合わせずに話せるので、緊張しやすい人にも向いています。通話料の扱いはサービスによって違うので、事前に確認しておきましょう。
オンライン(ビデオ)カウンセリング
ビデオ通話を使って、自宅から相談する方法です。対面に近い形で話せて、移動の時間もかかりません。家族に知られずに相談したい人、小さな子どもがいて外出しにくい人にも利用しやすい方法です。
チャット・メールカウンセリング
文章でやりとりする方法です。声に出しにくいことも書きやすく、やりとりが記録に残るので後から読み返せます。
オンラインで受けるときの注意点は、オンラインカウンセリングのデメリットと注意点、対策で紹介しています。
不倫カウンセリングの流れ
初めてでも安心して受けられるよう、一般的な流れを紹介します。
- 相談先を選んで予約する:カウンセラーのプロフィールや相談方法、料金を確認して予約します
- 今の状況と気持ちを話す:初回は、何が起きたのか、今どんな気持ちなのかを、話せる範囲で話します
- カウンセリングで目指すことを確かめる:気持ちを落ち着けたい、関係をどうするか考えたいなど、相談の目的をカウンセラーと共有します
- 継続して気持ちを整理していく:必要に応じて回数を重ね、少しずつ考えを深めていきます
うまく話せなくても大丈夫です。「何から話せばいいかわからない」と伝えるところから始められます。
不倫カウンセリングのメリットとデメリット

不倫カウンセリングを受ければ、すぐに気持ちが楽になり、すべての問題が解決するわけではありません。メリットとデメリットの両方を知ったうえで利用しましょう。
メリット
不倫の問題は、家族や友人には相談しづらいものです。カウンセリングでは、第三者に悩みを打ち明ける安心感が得られます。
また、一人で悩んでいると、同じことを繰り返し考えて堂々巡りになりがちです。カウンセラーと対話することで、自分の本当の気持ちやこれからの方向性を整理しやすくなります。
デメリット
カウンセリングには費用がかかります。特に離婚を考えている場合は、将来に備えて出費を抑えたい気持ちもあるでしょう。料金体系や、続けた場合の総額を事前に確認しておくことが大切です。
また、カウンセリングだけでは法律の問題は解決できません。慰謝料や離婚の条件などは、次の章で紹介する法テラスや家庭裁判所を通じて、法律の専門家に相談しましょう。
不倫カウンセリングの選び方

不倫の悩みを相談する先を選ぶときは、次のポイントを目安にしてください。
1. カウンセラーの資格を確かめる
心理職の国家資格には公認心理師があります。厚生労働省は、公認心理師の業務として、心理に関する支援が必要な人への相談・助言のほか、その関係者への相談や援助も挙げています(出典:厚生労働省「公認心理師」)。臨床心理士など、ほかの専門資格を持つカウンセラーもいます。プロフィールで資格や経験を確認しておくと安心です。
2. 夫婦や恋愛の悩みに慣れているか
不倫の問題は、複雑な感情や人間関係が絡み合います。夫婦関係や恋愛の悩みの相談に慣れたカウンセラーを選ぶと、話しやすくなります。
3. 続けられる料金かどうか
不倫の悩みは、一度で整理しきれないことも多いものです。1回ごとの料金だけでなく、月額制かどうか、続けた場合にどのくらいかかるかを確かめておきましょう。
4. 自分に合う相談方法を選べるか
対面、電話、ビデオ、チャットなど、自分が話しやすい方法を選べるかも大切です。仕事や育児で忙しい人は、夜や土日に相談できるかも確認しましょう。
5. プライバシーが守られるか
不倫の悩みは、とても繊細な内容です。相談内容や個人情報の扱いについて、方針が示されているかを確認しましょう。なお、公認心理師には、公認心理師法で秘密を守る義務が定められています(出典:e-Gov法令検索「公認心理師法」第41条)。
6. 相性が合わないときに変更できるか
どんなに経験のあるカウンセラーでも、話しやすさには相性があります。カウンセラーを変更できる仕組みがあるかも確認しておくと安心です。
法律の手続きは法テラスや家庭裁判所へ
慰謝料の請求や離婚の条件など、法律が関わる問題は、カウンセリングでは解決できません。法律の手続きは、次のようなところで進めます。
法テラス(日本司法支援センター)
法テラスは、法的なトラブルについて、解決に役立つ制度や、弁護士・司法書士による法律相談を案内している公的な機関です(参考:法テラス)。
家庭裁判所の調停
夫婦の話し合いがまとまらないときは、家庭裁判所の調停を利用できます。関係の修復を話し合う「夫婦関係調整調停(円満)」のほか、離婚について話し合う「夫婦関係調整調停(離婚)」があります(参考:裁判所「夫婦関係調整調停(離婚)」)。
夫婦の悩みでよくあることや、悩みを話すときの考え方は、夫婦の悩みで多いことと相談先で紹介しています。
法律のことを調べるのと並行して、揺れる気持ちを支えてくれる場所も持っておくと安心です。
不倫の悩みはオンラインカウンセリング「Kimochi」へ
不倫や浮気の悩みを誰に話せばいいか迷ったときは、オンラインカウンセリング「Kimochi(キモチ)」も選択肢の一つです。
Kimochiでは、全員が公認心理師(心理職で唯一の国家資格)のカウンセラーが、あなたの気持ちに寄り添いながら、気持ちの整理をサポートします。
- スマホから自宅でビデオやチャットで相談でき、顔出し不要・匿名で利用できる
- 土日祝日や平日の夜にも相談でき、登録から最短3時間で相談できる
- 相性が合わなければ、何度でもカウンセラーを変更できる
- ととのいプランやのびのびプランなどの月額プランやチャットから、自分に合う相談の仕方を選べる
料金は月額制で、月1回30分の「ととのいプラン」なら初月3,278円(税込)から始められます。
※初月30%OFFは、初めてご利用の方が対象です。ととのいプラン(月1回30分)の最低登録期間は4ヶ月です。
浮気の悩みを相談した事例は浮気の悩みはカウンセリングで相談できるか、相談の事例と効果、裏切られた記憶がつらいときは浮気のトラウマとカウンセリングでできること、夫婦関係を立て直したいときは夫婦関係を修復して再構築する方法(いずれもKimochiの記事)も参考にしてください。
「許すべきか分からない」「相手の顔を見るのがつらい」「自分を責めてしまう」といった、家族や友人には話しにくい気持ちも、利害関係のないカウンセラーにならそのまま話せます。話しているうちに、自分が本当はどうしたいのかが少しずつ見えてくることもあります。
誰にも言えない気持ちを、まずは言葉にするところから始めてみませんか。
死にたい気持ちがわいてくるほどつらいときは #いのちSOS(0120-061-338)、配偶者から暴力や脅しを受けているときは DV相談+(0120-279-889)、身の危険があるときは110番へ連絡してください。
よくある質問
不倫や浮気の悩みとカウンセリングについて、気になりやすい点にお答えします。
Q. 不倫をした側でも、カウンセリングを受けられますか?
受けられます。不倫をやめたいのにやめられない、罪悪感で苦しい、配偶者との関係をやり直したいといった悩みも、カウンセリングで相談できます。責められることなく、自分の気持ちや行動の背景に目を向けることができます。
Q. 不倫カウンセリングは夫婦で受けたほうがいいですか?
どちらでもかまいません。まず一人で気持ちを整理してから、必要に応じて夫婦で受ける人もいます。相手が乗り気でない場合は、自分一人で始めても大丈夫です。
Q. 不倫カウンセリングを受ければ、関係は元に戻りますか?
カウンセリングは、関係を元に戻すことを約束するものではありません。気持ちを整理し、自分がどうしたいかを考える場です。その結果、関係をやり直す人もいれば、別の道を選ぶ人もいます。
Q. 浮気された悩みを無料で相談できるところはありますか?
慰謝料など法律のことは、法テラスで無料の法律相談などの案内を受けられます。気持ちの整理を目的としたカウンセリングは有料のことが多いので、料金や続けやすさ、カウンセラーの資格を確かめて、自分に合う相談先を選びましょう。
Q. 慰謝料や離婚のことも、カウンセラーに相談できますか?
慰謝料や離婚の手続きなど、法律の判断はカウンセリングでは扱えません。法テラスや家庭裁判所を利用してください。カウンセリングでは、そうした決断に向き合う気持ちの整理をサポートします。
Q. 相談したことが配偶者に知られることはありますか?
公認心理師には法律で秘密を守る義務が定められており、相談内容が本人の同意なく伝わることは基本的にありません。オンラインで相談する場合は、家族に聞かれない場所や時間を選ぶと安心です。
Q. 電話で相談することはできますか?
電話で相談を受け付けているカウンセリングもあります。Kimochiでは、ビデオ通話とチャットで相談できます。ビデオ通話は顔出しなしでも利用できるので、声だけで話したい人も安心です。
まとめ
大切なパートナーとの信頼が揺らいでいるときは、心が不安定になりやすいものです。
- 不倫カウンセリングは、不倫や浮気をめぐる気持ちを整理し、これからを考えるための相談
- された側、した側、不倫相手の立場、夫婦やカップルなど、さまざまな立場の人が利用できる
- 発覚直後は大きな決断を急がず、心と体を守ることを優先する
- ストレスの軽減、感情の整理、背景の理解、関係の見直し、選択肢の整理といった効果が期待できる
- 再構築を考えるときは、時間がかかることを理解し、無理に許そうとしない
- 資格、相談方法、料金、プライバシー、相性を目安に相談先を選ぶ
- 慰謝料や離婚の手続きは、法テラスや家庭裁判所へ
不倫による傷や悩みを、一人で抱え込む必要はありません。安心して話せる場所で、少しずつ気持ちを整えていきましょう。
恋人との浮気や恋愛の悩みを相談したい人は恋愛カウンセリングで相談できる悩みと受け方、交際中のカップルで受ける相談についてはカップルカウンセリングの流れとオンラインで受けられる場所もあわせてご覧ください。
※Kimochiはオンラインカウンセリングサービスであり、医療行為・診断・診療は行いません。通院中の方は、主治医の許可を得たうえでご利用ください。
.png)


